スクエニ桐生社長「特別損失の対象コンテンツは2027年3月以降に発表するタイトルがメイン」

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決算説明会資料の16ページに説明あり
ゲハで散々言われてたDQ12ではなさげ

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本中計における「中長期ポートフォリオの考え方」に則りコンテンツ制作勘定の精査を実施、388億円の評価損・特別損失を24年3月期に計上1

1. 今回減損の対象コンテンツは2027年3月期以降に発表予定のタイトルが多く、本中期経営計画期間におけるPLに与えるインパクトは僅少。
コンテンツ制作勘定の評価損等は営業損失に、廃棄損は特別損失に計上。
上記グラフにおいては、営業損失及び廃棄損を総称して減損と記載


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