あわせて読みたい
【FF14】吉田P、「フォークタワー:力の塔」の連帯責任ギミックについてコメント
185: 既にその名前は使われています 2025/07/07(月) 12:23:57.24 ID:9sm0/1jI0
連帯責任と蘇生制限消して敵のHP下げればノーマルコンテンツになるんじゃないの
◆海外メディアの吉田Pインタビューより
先週、『ファイナルファンタジーXIV』では緊急メンテナンスが行われ、パッチ7.3で予定されていた「クレセントアイル」に関する調整の一部が前倒しで適用されました。
フォークタワー:力の塔は、『紅蓮のリベレーター』のバルデシオン・アーセナルに近い設計がされており、『漆黒のヴィランズ』の南方ボズヤ戦線がフィールドとの関わりが薄かったというフィードバックを受けたうえで、「中間的な位置づけ」としてデザインされていました。
フォークタワー:力の塔は、『紅蓮のリベレーター』のバルデシオン・アーセナルに近い設計がされており、『漆黒のヴィランズ』の南方ボズヤ戦線がフィールドとの関わりが薄かったというフィードバックを受けたうえで、「中間的な位置づけ」としてデザインされていました。
しかし実装直後から、「クレセントアイル」の48人レイドである「フォークタワー:力の塔」は、バルデシオン・アーセナル以上に苛立ちを覚えるという声が相次ぎ、チームもこの反応は想定外だったとのことです。
「フォークタワー:力の塔」は、開発として失敗だったと感じています。
これはいわゆる“ハードコア向け”コンテンツとして作ったものではありませんでした。
最初は少し難しく感じても、徐々に多くのプレイヤーが挑戦してくれるようになれば……と考えていたのですが、結果的に最初の段階で参加すら難しい仕様になってしまいました。
これはいわゆる“ハードコア向け”コンテンツとして作ったものではありませんでした。
最初は少し難しく感じても、徐々に多くのプレイヤーが挑戦してくれるようになれば……と考えていたのですが、結果的に最初の段階で参加すら難しい仕様になってしまいました。
そのため、7.3で調整を行い、一部は前倒しで適用したのです。
「こうしたフィードバックを受けて、パッチ7.5に向けて今後のロードマップも見直す予定です」
と吉田氏。
吉田氏はまた、チームがプレイヤー個人の責任に重きを置きすぎていたかもしれないこと、そして一人の失敗がいかにパーティ全体に大きな影響を与えるかを反省している。
彼らは、コンテンツに対して意図していたバランスを取ることができなかったことを後悔している。
彼らは、コンテンツに対して意図していたバランスを取ることができなかったことを後悔している。
At Anime Expo, Naoki Yoshida reflects on his past as he looks forward to the future



